3D CITYの最前線とこれから デジタル・ツインで変わる、都市・建築のプランニング

  • CONFERENCE2021

建築 / 建設 × テクノロジーで、「幸せを築く人を、幸せに。」するアンドパッドがお届けする、
“ANDPAD ONE CONFERENCE”
「設計・製造・施工DX、最前線の視座。」というテーマで2日間にわたり、ビルディング領域のリーディングプレーヤーをお招きし業界のリアルな最前線の視点と思考、展望をお伝えいたしました。

ANDPAD ONEでは2021年11月9日、10日で大盛況のうちに幕を閉じた“ANDPAD ONE CONFERENCE for Building”の模様をANDPADユーザー限定でARCHIVE版としてお届けいたします。

明日から活かせる、現場の業務変革・経営変革のヒントとしてお役立てください!

 

本動画では、“ANDPAD ONE CONFERENCE for Building”のKeynoteとして国土交通省 都市局 都市政策課 課長補佐 内山 裕弥氏をスピーカーにお迎えして、株式会社アンドパッドのVP of New Businessの今井亮介とともに、国土交通省が主導して進めるProject PLATEAUの概要から事例の紹介、XRなどのテクノロジーとの連携について最前線の情報をお届けいたします。


  1. Project PLATEAUがミッションとする「Map the New World」とは

  2. 3D都市モデルのデータ特性

  3. PLATEAUの目指すデジタルツイン・アーキテクチャ

  4. PLATEAUと他の空間記述データ

  5. ユースケースのご紹介

  6. Project PLATEAUの成果物をLibrariesとして公開

  7. 整備・活用ムーブメントの惹起

  8. 今後の展開 〜3D都市モデルの持続可能な整備・活用・オープニングデータ化のエコシステム構築に向けて〜