これからの建築経営に必要な電子受発注とは

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ここ数年、働き方改革や生産性向上が話題となっている中で、建設・建築業界における日々の受発注業務では、電話やFAX、紙でのやりとりが多く、特にコロナ禍においては、「受発注業務のためにテレワークができない」という声も多く聞かれています。
この度アンドパッドが新たに提供を開始する「ANDPAD受発注」は、建築建設業界特有の商習慣の課題を解決するべく、各種関連法令にも対応したうえで、受発注業務に関わる全てのステークホルダーにとって使いやすく、使われる製品を目指し、開発を進め、遂に5月11日にリリースを致しました。

本動画シリーズは「ANDPAD受発注」のリリースを記念して5月18日、21日に開催したオンラインセミナー「匠総合法律事務所秋野弁護士に聞く これからの建築経営に必要な電子受発注とは」の内容をオンデマンドでお届けいたします。

ゲストに匠総合法律事務所秋野弁護士をお招きし、株式会社アンドパッド執行役員法務部長の岡本杏莉と開発責任者であるVP of Productの山口隆志が登壇。そもそも電子受発注とはなにかから、建設建築業界特有の商慣習を踏まえた、適法性と運用性を兼ね備えたシステムの必要性について秋野弁護士にお話をいただきました。

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